All you need is ユーモア!

生まれて 四半世紀とちょっと経ちましたが やはり ユーモアって大事だなと思うのです。

2015年ニューイヤーズイヴ!

公開記事で。笑

今年の幕開けは オーストラリアで豪遊してました。笑
その時の 目標は

踊るぞ!!!!!!


これのみ。笑










そして ほんまによー踊った!!!!!!!!!!!!!!!!笑


今年の踊りとの関わりは、

うまくなりたい とか
見てる人に 良いって思ってもらいたい

とゆう気持ちは もちろん 常にあるけれど


それ以上に

自分が 踊ることで 救われたな と思う
そんな関係性でした。



どんな状況でも
踊りだけは!わたしにパワーを与えてくれました!!
まだまだ辞めるつもりはありませんので、
また次の次元に 辿り着けたらいいな と思いました。






そして、もちろんダンスばかりをしていたのではないので、、、

仕事は辞めることが決まった。

わたしにとっては 本当に 一大決心だった!
迷いはないけど 不安はある。

でも
結局何してても、不安はつきまとうし、物足りなさも感じるのかな、と。



ともすれば、せっかくの一度の人生なので、心の底から望んでる 選択をしてみたかったのです。








今年の自分には

あっぱれ!と言ってやりたい。笑

暴走しまくった。笑










でも、とても、素直に生きた。

だから、生きたな〜〜 ってゆう一年。
色んなことが 区切りとゆう意味で 終わっていった。



何かを手にするためには

何かを手放すのは 必須ですな。









美味しもん頂きながら、
来年の目標を考える。



おわり

死から逆算していきる

いつか死ぬから、何やっても無駄だ。
なんて思ったことは、ない。






しかし、わたしは大事な決断をするときに、(本当に、今、病気を患っておられる方や、貧困で苦しんでいる方からすれば、戯言なんですが、、、)




死ぬ瞬間のことを、想う。

どっちが後悔するかなー。て。



結果はわからん。

けど、その瞬間、瞬間に、
こっちだ と思った決断をしてきた。


だから



なんか違ったぜー☆
ってことはあっても(笑)
それを悔やんだことは、一度もない。これは、私の中で、幸せと呼べる事実だなぁ。










でも、こうゆう話をすると、


なんて悲しいことを言うの!!

寂しい考え方!!


って言われることもしばしば。(笑)





個人によって、当たり前や考え方は違うから、⬆︎に対して驚きも、憤りも何もないけど、





どうして わたしはそう考えるのか?







について 今一度 考えた。



死ぬことはすごく怖い。

死から逆算〜とか言ってるけど、死をリアルに感じたことなんて、きっと一度もない。






それでも、




死ぬときに







生きれなかった






と思うことの方が怖い。













これが、わたしが、死から逆算していきる理由

シルバーウィーク

は4.5連休でした。


母親と久しぶりに外出をしたり

会社のサークルで星を観に行ったり

大学時代の友人に会ったり

大好きなダンスを観に行ったり


充実したお休みでした。


映画も観たし
本もたくさん 読んだし

いっぱい ダラダラして



ゆっくり過ごすことに慣れるリハビリをしていました




ゆっくりご飯を食べたり

ゆっくり寝たり




できるだけ同時進行でモノを進めない とか笑






努力とかではなく
工夫が大切です

それぞれ落ち着くべき場所に落ち着く

のかな、と最近強く思います。

運命論とか、宗教的な輪廻転生とかをめちゃめちゃ信じているわけではないですが(笑)


やはり、ひとって

出会うべき人に 出会うべきタイミングで出会って

別れるべき人に 別れるべきタイミングで別れて

落ち着く場所に 辿り着くべきタイミングで 落ち着くのかな








って。









すべてが必然な気がしないこともない。(笑)ふふふ







夕方急に冷や汗が出てきて、頭痛がひどくなってびっくりした。


夏終わりの 熱中症かな(@_@)?

その人が一番大切にしているもの

あぁ

よしもとばなな 先生の作品を読むと

わたしは

あぁ 生きててよかった なぁ。




と、究極はこの感想を抱くのです。







よしもとばなな先生の作品を読んだのは、社会人になってからなので、
結構最近なのですが


初めては、そう、
スイートヒアアフター を読んだ。







のちに結婚する事になる人とは
出会ったときに なんとなく分かる!

なんて 話をよく聞きますが





そんな感じでした。








全身を何かが駆け抜けた








それから、まぁ、いっぱいではないけれど、色々ばなな先生の作品を読んだ。

読んでる時は
読んだ後はいつも

なんか暖かいベールに包まれたような感じで

幸せな気持ちになって


あぁ 生きててよかったなぁ


って思うのです。








この本を買う為なら、
ちょっとくらい嫌な仕事もやらなくちゃな。とか、







うん、多分、きっと、

自分が 本当に
大切にしたいもの
しているもの

思い出させてくれる。







そういう存在なわけです。









これはわたしの勝手な思い上がりだけれど、

きっと ばなな先生が大事にしたいもの と わたしが大事にしたいもの が似ているからだと思う。




それは、立派とか 立派じゃないとか

大きい とか 小さい とか

人が対象 だとか そうじゃないとか


一切合切関係なく




似てるとゆうか


近い


って言った方がいいかなぁ。







居るねんなぁ

生きてたら


そうゆう人が必ず。


そして、必ずしも知り合いではないし、
いい人かも知らないし、

あっちがわたしのこと好きかも分からないし


でもそうゆうのは重要じゃなくって


孤独とか自由とかでもなく

もっと 淡々と 近いとこに在る









って感じ。


って思った。










こないだまでクーラーつけながら寝てたのに、今じゃもう 窓を開けて寝たら肌寒い







秋が やってきましたね。

説得力のある なんとかなるさ を使えるようになる為に

いや〜
いざ決まってくると、
さすがの私も不安になります。

でも、この不安感 想定してたもの。
こんな不安もなしに 新しい世界に飛び込めるなんて 甘っちょろいことは思ってないです。幸せな不安。






事の始まりは、中学時代。
ハリーポッター全盛期であり、ダニエルくんと同い年の私は、外国に、英語に、強烈な興味を抱いた。



な、なんてカッコいいんだ!!!
海外!!!!!!!笑



本当にこれくらいのことでした。笑

ハリーポッターの秘密の部屋くらいまでは、字幕なしで観れるwくらい観まくったw





そして、もう一つ、遡ること、小学生時代。
近所のおばちゃん(家族同然)から、
誕生日に ナイチンゲール の一生を描いたマンガ?本を頂きました。






子供ながらに衝撃を受ける。







生きてるって すごいことなんだ。
目も見えない 耳も聞こえない
それでも こんな素晴らしい人生を 歩んだ人が いるんだ。



と。(若干10歳くらいw)






今思っても、あれは衝撃的だったなー。
今は 難しいことも 考えれるようになって
例えば 戦争は絶対ダメって 絶対にダメ って思ってるのに 憲法9条は日本の誇りだって 思ってるのに
安保法案の主張もわかったりしちゃって。。。。(別にここで、このことを議論するつもりはないので悪しからず。!笑)





いろんなことが
一筋縄ではいかなくなってしまったけど、
子供だったわたしは ただ ただ 単純に
そのマンガに感銘を受けた。









こんな 人間に なりたいな。と。









そして大人になっていくにつれ、
海外で働きたいなぁ。人の役に立つことをしたいなぁ。と漠然と思うようになりました。








漠然と。






今は いろんな縁で、
一般企業で営業職をさせて頂いてますが

これが、また、ちょーちょー人生勉強になりまして。笑




充実した人生を送って次第でございます。








が、





このまま 死ぬわけにはいかんのよ。





このまま 明日死んだら 成仏できず 一生魂が浮遊してしまう!!!!!




その気持ちが 収集つかなかった。
四年も営業したら、変わるかなと思ってたけど、落とし所は見つからなかった。スンバラシイ四年を過ごしてるけどね。









だから、次のステージに進む、
時が来たのだと思うのです。






不安しかないけど( ゚д゚)







色んな経験をして
それを全部を全部
糧にして









『あ〜、なんとかなるなる!!笑』

って、説得力のある なんとかなる を言えるような人間になりたいのです。







そうゆう人って
いままで 努力や時には我慢をして やってきた人だと思うので。
(たまに説得力ない人もいるけど、彼らは 先天性の楽観主義者 であり、それって逆に太刀打ちできないから すげー憧れているのですが。笑)







一度きりの人生なので


責任持って
生き抜きます。









前向く方向決まったから
あとは進むだけ。

人生の転機と書いてチャンス

あぁぁぁああ〜

今日は朝から 映画の
潔く柔く
を観て、長澤まさみの美しさ 声の可愛さ 岡田将生の非の打ち所がないイケメンさに 一人部屋で奇声をあげてしまった。。。

二人が同時にフレームインしてると、この世のものではないような、
でも、まるで あんな風になれるんじゃないか
とゆう 現実と夢の見境がなくなるような なんとも幸せな気持ちになりました。
土曜の朝からあざす!

ってゆう気持ちでいっぱいです。






さて、
今年いっぱいで今の仕事を辞めるつもりのわたしですが
人生の転機とは 本当に ひょんなタイミングでやってくる。

今の生活に疑問を感じたり、不満を感じたりすることはあっても(てゆうか、ない方がコワイw)なかなか行動にうつすのは難しい。



結局、動けない時って、
目の前のことに いっぱいいっぱい とゆう事と
変化のための行動を起こすほど、実は
現状に不満がない
とゆう
この二大柱があって。。。





そんななか、昔からの夢だった留学のチャンスが訪れました。
夢とゆうか、何があっても死ぬまでにやってやるリストのトップ項目でした。



全ての条件は整いました。

つまり、
行かない理由 もしくは 行けない理由
がなくなりました。







その時 わたしは 今までに感じたことのない気持ちになりました。


とても急な出来事でした。







頭で悩んだり、考えたりすることなく、

あぁ 1年後 わたしは絶対にこうゆう生活をしているんだな


ってゆうのが、一瞬にして脳裏に浮かびました。









絶対 なんてないのに。

絶対 とゆう言葉を使ってしまうくらい、わたしにとって当然の未来予想図が次々と浮かんだ。







そのあと、わたしは決心しました。
行こう と。





私の脳内だけの話ですが







色んな諸事情や不安も含めたものが
理屈を越えたのです。






わたしは あの瞬間だけを信じているといっても過言ではないほど、普段は慎重です。
それ以外のものを信じていないわけではありませんが、これほど信用できるものはないな、と。
本能的に、そして直感的にそう思って ずっと 生きてきた。









その時がやってきたのです。
まだ会社には伝えていない。
友達にも言っていない。

ただ
ただ その時が来たわ
って思いました。


まるで、ハリウッド映画の 地球を救うために立ち上がったヒーローのようなセリフですがwww



本当に、ただそれだけでした。








このチャンスは手放すわけにいかない
とゆうより 逃すわけがない とまで思ってしまっている。





わたしの人生で 必要なことなのでしょう。







仕事でも 色々と転機が訪れようとしています。
好条件です。



転機とゆうのは、色んなところからやってきては 同時発生することもあるのですね。w









でも
これも 私の人生に与えられた課題なのでしょう。


どっちを取っても 間違い なんてない。



最善 が何かなんて 誰にもわからない。









となると、
今を 信じるしかないのか と短い人生ながらに 納得したのです。









これから今までと違った忙しさになるだろう
全然 全然 違う世界に飛び込むわけやし。。。









それでも どんな時も

凝り固まりすぎず
ユーモアを持って
今 を信じて

幸せに暮らしていけたら と思うのです。











岡田将生クラスのイケメンは、腹痛も治してまう( ゚д゚)スゲー